IT基盤管理選ばれる理由

顔を突き合せて納得いくまでご相談

基本姿勢はコンサルティング
私たちのサービスは、お客様が抱える固有の課題を正面から捉え、コンサルティングすることから始まります。
その結果、弊社とは何の関係もない会社のサービスをご提案することになってもかまいません。
やるべきではない、という結論に至ってもかまいません。それがお客様の役に立つのであれば喜んで全方位から調査、ご提案します。それはあたかも御社のシステム部門そのもの。
ときには部下の一員として、ときには磨き上げてきた専門知識を持つプロ集団として何なりとご相談ください。
完全なオープンスタンス
新たな製品・サービスを選定・導入するお手伝いをさせていただくとき、私たちは一切の前提条件を設けません。
お客様のご要望を最優先に考え、営業マージンや販売代理店などの有無を無視して、最も最適と思われる製品・サービスを提案させていただきます。
フレンドリー
インターネット、メールなどの情報基盤を扱う私たちですが、お客様への対応は顔を突き合せて納得のいくまでご相談、ご質問いただくことを基本姿勢としています。専門用語がわからなくても、課題をうまく説明できなくても、会って納得いくまで話をすれば伝わると信じています。同じ課題を共有する者として、最後はお互いに笑える間柄になれるよう、最後まで誠意を持って対応いたします。
高い費用対効果
情報システムがある程度の規模になると、やはり専任の担当者が欲しくなるもの。
しかし、必要な専門性を持つ人材を確保し、社会保険等を考慮すると、どうしても年間600万円程度のコストが必要になってしまいます。
このような1~2人の専任担当者規模のシステム運用保守は、アウトソーシングによって大幅に費用対効果を高めることできます。繁閑の差に応じた適切な対応で、コンサルティングを含めた高度で柔軟な運用保守サービスを、納得のご予算で提供いたします。
開発と一体化した解決力
今や多くの企業がパッケージのカスタマイズやオーダーメイドシステムの運用を行っています。
システムの運用保守を考えるとき、これらの独自システムを避けて考えることはできません。
私たちは、受託システム開発を専門とするチームと常に連携可能な強みがあります。ソフトウェアに少し改良を加えるだけで、コストが大幅に削減できる可能性もあります。開発当時の委託先に連絡が取れなかったり、充分な仕様書等がない場合でも、ヒアリングや調査を通じて、開発、運用保守の両面から解決策を提案いたします。
体制
長期にわたる運用保守等の契約の場合、私たちはお客様に専任の主担当・副担当を定め、すぐには変えません。
そうすることによって、お客様の事情に精通した頼れるプロフェッショナルを育てるためです。
ご相談の受付から実対応後のテストまで、責任を持って対応いたしますので、どんな内容でも安心してご相談ください。
もちろん、弊社チーム内で情報共有は常に行っておりますので、いざというときの対応体制も万全です。ときには専任者が丁寧に、ときにはチームの総力を挙げて全力でフォローいたします。
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